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映画『ジュラシックワールド炎の王国』あらすじネタバレ!評価感想!

映画「ジュラシックワールド炎の王国」2018年6月に公開されたアメリカ映画です。

ジュラシックパークシリーズの映画第5作品目となります。

続編の流れもあるので、今までの物語を把握した方が、楽しめる作品になっています!

物語は、

ジュラシックパークに噴火の危機が訪れ・・

恐竜達を救うため・・

ヴェロキラプトルのブルーの救出に向かい・・

という内容になっています!

ラストまで、恐竜と人間がどのような関係になるか分からない映画でした。

これから、ジュラシックワールド炎の王国あらすじネタバレ評価感想口コミレビューについて解説していきます♪

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映画『ジュラシックワールド炎の王国』の作品概要

【公開】
2018年6月22日(アメリカ映画)
2018年7月13日(日本映画)

【製作】
フランク・マーシャル
パトリック・クローリー
ベレン・アティエンサ

【監督】
J・A・バヨナ

【脚本】
デレク・コノリー
コリン・トレヴォロウ

【キャスト】
クリス・プラット
ブライス・ダラス・ハワード
レイフ・スポール
ジャスティス・スミス
ダニエラ・ピネダ
ジェームズ・クロムウェル
トビー・ジョーンズ
テッド・レヴィン
B・D・ウォン
イザベラ・サーモン
ジェラルディン・チャップリン
ジェフ・ゴールドブラム

【予告映像】

恐竜を救うための予告内容でしたね〜

果たして、人類は恐竜を飼うことができるのかが見所になりそうです!

映画『ジュラシックワールド炎の王国』のあらすじとネタバレ

この物語は、人類と恐竜の選択の物語です!

物語は、ジュラシックワールドの海底から、ティラノサウルスの骨を回収するシーンから始まります。調査隊が海底から骨を回収しますが、調査隊の男はティラノサウルスニ追われ、逃げ切ったと思ったら、モササウルスに襲われ亡くなることになります。

一方、アメリカ国内では、恐竜についての会合が開かれていました。ジュラシックワールドの島が、火山の噴火が起こると予想され、恐竜を保護するか、そのまま自然に任せるかの決議が行われていました。そして、議会は、自然に任せる決断に至りました。

クレアは恐竜保護団体の代表でした。恐竜を救うために、何かできないかを模索していました。そんな中、ジュラシックパークの共同開発をしていたロックウッドから連絡きます。

クレアはロックウッドの元に向かい、ロックウッドから恐竜を別の島に移して欲しいと頼まれます。そして、実質の経営者であるミルズから恐竜捕獲の依頼を受けるのでした。ヴェロキラプトルのブルーを捕獲するために、クレアはオーウェンを誘います。

クレアとオーウェンは、ジュラシックワールドに向かいます。そして、現地の捕獲隊と合流して、ブルーの捜索に向かいます。

ここから、先行きが曇り始めます!

ここからがネタバレとなります。未だご覧になっていない方は、ストーリーのラストが分かってしまうので、ご注意ください!

ネタバレ注意

捕獲隊と一緒にクレアとオーウェンは、システム塔に向かいます。そして、システムを再起動させ、ブルーの居場所を特定します。クレアはそこで待機して、オーウェンと捕獲隊でブルーの元に向かいます。

オーウェン達は、ブルーと遭遇します。しかし、捕獲隊の発砲により、ブルーは傷を負い、オーウェンも痺れ弾を打たれてしまうのでした。ブルーはそのまま連れ出させます。そんな中、火山の噴火が激しくなり、島に溶岩が流れ始めます。トリケラトブスの助けもあり、目が覚めたオーウェンは溶岩から逃げます。

一方、クレアも中に入ってきた恐竜に襲われます。間一髪で逃げたところ、火山の噴火に合わせて、逃げているオーウェンと再会し、一緒に逃げることになるのでした。そこで、クレア達は、ミルズにはめられたことが分かりました。

ブルーや恐竜を連れた船は、出航を始めました。クレア達は、どうにか忍び込むことで、島の崩壊から回避することができました。そして、船内でブルーの治療をします。

その後、船はロックウッドの家に運ばれ、恐竜のオークションが始まることになります。ロックウッドの孫のメイジーは、ミルズの計画を見つけましたが、ロックウッドは耳を傾けませんでした。そして、ロックウッドは、ミルズに殺されることになります。同意に、クレアとオーウェンもミルズに捕まることになります。

恐竜がロックウッドの家に運ばれて、オークションが始まります。様々な恐竜が登場して、次々に恐竜が売られていきます。そして、DNAで作った殺人兵器としての恐竜がお披露目になりました。拳銃を向ける相手に攻撃をするようにプログラムされた恐竜です。その恐竜に高値がついている中、恐竜と一緒に捕まってしまっていたクレア達が、パキケファロサウルスを使って乗り込むことに成功します。

パキケファロサウルスの登場でオークションは中止になり、人工的な恐竜も暴れ始めます。そして、クレア達は、人工的な恐竜と戦うことになり、どうにか倒すことに成功します。

その後、実はメイジーがクローンであることなど分かります。そして、恐竜が暴れたせいで、ロックウッドの家がガスに包まれることになりました。捕まった恐竜が死にそうな中、メイジーが逃すことをして、恐竜はアメリカ本土に散らばることになりました。

最後は、アメリカの市街にプテラノドンが飛ぶ光景が描かれて、この物語は終わります。

映画『ジュラシックワールド炎の王国』の評判感想口コミレビュー

気になる映画「ジュラシックワールド炎の王国」の口コミレビューと評価感想をチェックしてみましょう♪

恐竜と人間の物語ではなく、人間同士の争いが強い映画だった。恐竜と戦うような演出よりも、ミルザに追われる主人公達が強く印象的で、前作と比較すると、少し微妙な映画だなと思いました。

ここで、クローンの女の子を登場させる必要があったのかと思いました。恐竜と人間の物語なのに、人間のクローンが入ったことで、少し方向性が分からなくなった。おそらく、続編はある映画だが、クローンの女の子がどんあ描かれ方をするかが気になる。

シリーズをますごとに、迫力がなくなる映画。。恐竜と人間の戦いに慣れてしまったのかもしれない。ハラハラする演出がもっと見たいな!

続編につなげるための面白いストーリーになっていた。続編では、人類と恐竜の生存競争が始まると思うので楽しみ!スケールがまた一段と上がった気がした。でも、草食恐竜は生かして欲しいな〜

恐竜と火山に人間が追われるシーンは迫力があった!クローンの女の子が今後のキーマンになりそうで、続編含めて期待!

まとめ

映画「ジュラシックワールド炎の王国」のあらすじネタバレ、評価感想口コミについて解説してました!

シリーズを今まで見ていないと、内容が入ってこないかなと思いました。

私はこのシリーズが好きなのですが、本作から初見の人にはしんどい作品です。

ぜひ、過去作の流れを踏まえて、映画を見ることをおすすめします!

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