洋画

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の結末!ラストシーンとその後続編!

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の結末を解説します!

本作は、クイーンのフレディを主人公にした伝記物語になっていました♪

ラスト21分が、本当に鳥肌もので、全てが集約され、感動すること間違いない作品となっていました。

これから、そんな映画『ボヘミアン・ラプソディ』のラストシーンとその後続編を解説していきます♪

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の結末

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の結末を解説します!

【結末まとめ】

・ポールの策略でフレディは孤独になった。

・フレディはクイーンに再合流した。

・フレディはメアリーと友人になりジム・ハットンと交際した。

ポールの策略でフレディは孤独になった

ポールの策略でフレディは孤独になりました!

メアリーにプロポーズをしたが、自分自身のセクシャルに悩んでいたところに、ポールが優しく寄り添ってきました。そのせいもあり、フレディは、ポールに惹かれていくことになります。

そして、ポールの策略で、マネージャーのキールをクビにすることや、ソロデビューを決めてしまい、フレディは孤独の沼に落ちることになるのでした。

フレディはクイーンに再合流した

フレディはクイーンに再合流しました!

フレディは、メアリーを失ったことで、自分の過ちに気づきます。そして、マイアミ経由で、クイーンの母船に再合流したいと伝え、機会をつくってもらいます。

そこで、条件付きで、再合流の許可を得て、エイドライブのリハーサルにおいて、自分のエイズの病を打ち明けたことで、クイーンが形だけでなく、心も一つになるのでした!

フレディはメアリーと友人になりジム・ハットンと交際した

フレディはメアリーと友人になりジム・ハットンと交際しました!

フレディは、最後は、メアリーとは、恋人ではなく、良い友人関係になり、ジムの居場所を見つけて、家族に紹介して、真剣に交際するのでした。その際、家族もジムのこと、フレディのセクシャルについて認めてくれるのでした。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』のラストシーン

映画『ボヘミアン・ラプソディ』のラストシーンを解説します!

ラストシーンは、LIVE AIDのコンサートシーンを21分間再現するものでした♪

本当に素晴らしい最後だったと思います!

冒頭にフレディが、ライブに参加するシーンに続くように、クイーンのメンバーがライブ会場について、「Bohemian Rhapsody」、「Radio Ga Ga」、「Hammer to Fall Crazy」、「Little Thing Called Love」、「We Will Rock You」、「We Are The Champions」を演奏して、物語を締め括るのでした♪

映画『ボヘミアン・ラプソディ』のその後続編

映画『ボヘミアン・ラプソディ』のその後続編を解説します!

映画『ボヘミアン・ラプソディ』のその後は、フレディは、エイズによって、1991年11月24日に45歳で亡くなることになるのでした。1985年のライブの6年後の悲しい出来事となります。ですが、フレディの曲は、今も引き継がれており、様々なアーティストがカバーしたり、本作のような映画化されたりするなどして、永遠に語り継がれていることになります。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の続編は、本作で、完結していますので、続きが制作されることはないでしょう!クイーンの結成や内輪揉めなども描いたので、クイーンとしての映画も今更作ることはないと思われますので、唯一の作品になることでしょう!

まとめ

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の結末を解説しました!

本作のラスト21分は、ずっと鳥肌ものの素晴らしい作品となっていました。

フレディの葛藤が全て、音楽で発散された感じがして、素晴らしかったです。今も、映画館で見なかったことを後悔するほどです。

ぜひ、未だ、ご覧になっていない方は、チェックしてくださいね♪

簡単1分で登録&いつでも解約OK

動画を見るなら高速光回線

このサイトでは様々な映画の動画視聴方法やネタバレ、考察などの情報をお届けしていますが、動画を家で快適に見るにはインターネット回線も重要ですよね!そしてインターネット回線は数多く存在してどれがいいかわからない…

そこで私がオススメする光回線サービスをお伝えします(^^)

Cひかり

徹底したサポートが魅力的なサービス!
そしてなにより2Gbpsの高速回線でびっくりするほどサクサクなので動画視聴もめちゃくちゃ快適に(^^)
Softbankユーザーならさらにオトクに利用可能!
おすすめ度
月額費用4980円(税抜)
速度最大2Gbps
キャッシュバック最大50000円
特徴安心すぎるくらいのサポート内容!

\サポート力が魅力的すぎる!/